巻き爪が及ぼす影響
お知らせてて整骨院 伏見啓明院
こんにちは!
てて整骨院 伏見啓明店です!
皆さまは「巻き爪」でお悩みではありませんか?
「爪が食い込んで歩くと痛い」
「靴を履くのがつらい」
「爪を切るたびに痛みが出る」
このような症状を我慢している方も多いのではないでしょうか。
巻き爪は単なる爪のトラブルと思われがちですが、実は身体全体にもさまざまな影響を及ぼす可能性があります。
【巻き爪が及ぼす主な影響】
〇バランスの乱れ
巻き爪による痛みを避けようとして、無意識に歩き方が変わってしまいます。
すると足裏の重心バランスが崩れ、膝や股関節、腰への負担が増加することがあります。
膝痛・腰痛・肩こりの原因に足元のバランスが崩れることで姿勢にも影響が現れます。
身体の歪みが生じることで、膝の痛みや腰痛、肩こりなどの不調につながるケースも少なくありません。
〇運動不足につながる
痛みがあることで外出や運動を避けるようになり、活動量が低下します。
筋力低下や体力低下、血行不良などを引き起こし、健康面にも悪影響を及ぼします。
〇炎症や感染のリスク
巻いた爪が皮膚に食い込むことで炎症が起こり、赤みや腫れ、化膿などの症状が出ることがあります。
症状が進行すると日常生活にも大きな支障をきたしてしまいます。
巻き爪は早めのケアが大切です!
巻き爪は放置すると悪化しやすく、痛みだけでなく身体全体の不調につながることもあります。
「少し気になる」
「最近爪が食い込み始めた」
そんな段階での早めのケアがおすすめです。
当院では痛みの少ない巻き爪施術を行っており、一人ひとりのお悩みに合わせたサポートを行っています。
巻き爪でお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください!
皆さまのご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。