体のゆがみ改善!疼痛性側弯症ケア
お知らせてて整骨院 伏見啓明院
最近、こんなお悩みはありませんか?

- 腰や背中の片側だけが痛む
- 体をまっすぐにしているつもりでも、鏡を見ると傾いている
- 長時間座っていると腰がつらい
- 片側の肩や腰がいつも張っている
もしかするとそれ、
「疼痛性側弯症(とうつうせいそくわんしょう)」かもしれません!
「側弯(そくわん)」とは、本来まっすぐであるはずの背骨が左右どちらかに曲がってしまう状態のこと。
中でも疼痛性側弯症は、筋肉や関節の痛みをかばうことで、身体が無意識に傾いてしまう一時的な側弯です。
たとえば、
- 腰椎椎間板ヘルニア
- 筋肉の強い張り(筋膜性腰痛など)
- 骨盤や背骨のゆがみ
などが原因で痛みが出ると、身体が「痛くない姿勢」を取ろうとして傾きが生じます。
放っておくと…
最初は「ちょっと傾いているだけ」と思っていても、
- 傾いた姿勢がクセになって筋肉のバランスが崩れる
- 反対側にも痛みが広がる
- 骨盤や背骨のゆがみが固定化してしまう
など、慢性化するリスクがあります。
一時的な痛みが原因であっても、正しい姿勢に戻すためのケアが大切です。
てて整骨院 伏見啓明店の施術
当院では、丁寧な問診と姿勢検査で原因を見極め筋肉・関節・神経のバランスを整える施術を行い痛みの軽減だけでなく、正しい姿勢の再教育もサポートします。
「痛みを取ること」と「ゆがみを整えること」を同時に行うことで、再発しにくい身体づくりを目指します!